土門 蘭

文筆家

文筆家。1985年広島生まれ。京都在住。小説、短歌、エッセイなどの文芸作品の創作と、インタビュー記事、ブックライティングなどのクライアントワークの双方を生業とする。著書に「第一回生きる本大賞」を受賞した『死ぬまで生きる日記』他、『100年後あなたもわたしもいない日に』(寺田マユミ氏との共著)『経営者の孤独。』『そもそも交換日記』(桜林直子氏との共著)『ほんとうのことを書く練習』『戦争と五人の女』がある。

最近の根っこワーク